2012年4月18日水曜日

ウェルカムボード


通算5枚目のウェルカムボード。めでたや
手描きの場合、写真撮影したものをパソコンの画面で見るよりも実物の方が断然いい。
パソコンで描いた場合、出力または印刷した物よりパソコン画面で見た方がきれいな場合もある。
世の中デジタル化が進むが、アナログ的な物の見方を忘れてはいけない。
人間も自然も宇宙も、すべてが無限の情報を含んだアナログ世界なのだ。

2012年2月26日日曜日

PALAU2


パラオの風景第二弾。ガラスマオの滝。
高さは10メートルくらいだろうか、流水量もそれほど多くなく幅広の滝口の穏やかな滝。下から見上げるときらきらと光の粒子が降ってくる。マイナスイオンと虹に包まれてファンシーな気分になる。

2012年2月20日月曜日

PALAU


去年初めて海外へ行った。
南国パラオ。日本人にあまり知られていない国だが、戦時中日本の占領下にあった小さな島国だ。とにかく海が透き通っていて青い。空も青い。こんなにまぶしく透き通った青は日本では見たことがなかった。

2012年2月14日火曜日

クリスマスカード



2010年版と2011年版。

2011年11月にカナダのホワイトホースというところにオーロラを見に行ったのだが、-39°Cの極寒に耐えたにもかかわらず残念ながら見ることは出来なかった。なんと不運なり。

バドミントン

僕にとってバドミントンは生活の一部というか、今まで肉体的にも精神的に大きく成長させてくれた非常に大切なもの。僕の友人の8割はバドミントンを通して知り合った。中学校でバドミントンの基礎を学び、高校で新たなバドミントンに出会い、浪人中もバドミントンで息抜きをし、大学でバドミントンというものを教え広めた。今現在も社会人チームに所属している。でも、今は前ほどバドミントンに入れ込むことは出来ないかな。



架空のバドミントンショップのイメージアップポスター。バドミントンのラリーをグラフィックにしてみた。同じラリーの動きを横から見た図と上から見た図。

LIGHT DELIGHT



2011年6月に横浜のみなとみらいギャラリーで行ったグラフィックアート展のDM。
たくさんの人が見に来てくれました。

SAVE NATURAL SCENERY IN JAPAN

「月湖」


「林光」


展示用に作った作品。日本の自然の風景を守ろうというポスターだが、表現専攻型の目的後付けの作品。

月と湖の冷たく澄み渡った感じ。心静かにもの思いにふける感じ。

車や電車などで田舎道などを通る時、よく杉林を横切ることがあるが、林の隙間から漏れるストライプ状の光と杉のラインががチラチラチラと交錯し、心地よく感じる。

そういう感じ。